top of page

新芸能集団 乱拍子 団員

​代表 村場辰彦
VOL_0429辰.JPG

紹介

鹿児島県出身。

​国立音楽大学作曲家出身。

高校時代から作曲をはじめ増田幸三氏に師事。

高校時代、南日本音楽コンクールにてピアノ曲、優秀賞受賞。

八丈島「流人祭」コンクールにて八丈太鼓準優勝。

1986年 札幌に転居

村場ファミリーで太鼓の活動し、1999年に家族と義理の弟を土台に「乱拍子」を立ち上げる。

和太鼓とピアノ、日舞とピアノなど新しい創作活動に挑戦。

また「札幌DPI世界大会」のために結成された障害の壁を取り払うバリアフリーの精神を持った和太鼓サークル「嵐」の指導を行なう。  

元北星余市高校非常勤講師(太鼓の講座)

2022年よりゆにガーデンにおいてピアノ曲集「花の歌」がテーマ音楽として流れている。

副代表 村場 炬
VOL_4748egao .JPG
紹介 
村場兄弟の3男。2歳から太鼓をたたき始めて小学1年生で舞台に立つ。初期の乱拍子の寅舞の2代目の舞手。17年間保育士をしながら太鼓をたたき続け、2025年4月より、乱拍子に絞り活動を開始し副代表となる。今後は保育士の時に培った、芸能(荒馬)わらべ歌遊びを中心とした指導を行う屋号「火の子」を立ち上げ積極的に幼児、学童に広め、指導にも当たる。
演出家 村場踊
VOL_4097odori.JPG

​​紹介

​ 村場兄弟の4男

 小学1年より舞台に立つ。

 小学5年より日舞を習い萩井流名取。

 子どもの劇場やまびこ座主宰の「人形浄瑠璃ユー

 スクラス」を経て人形浄瑠璃「あしり座」の研修

 生に1年間在籍

   2011年より演出を行い 乱拍子の創作を手がける。

 2015年9月北日本太鼓大会in名取にて大太鼓一本

​ うち部門「優勝」

 2022年子どものための総合芸術を企画する

 (株)踊を立ち上げる。

​ 乱拍子の中で海外公演参加数NO1。

 

美術家 亀田厚彦
2015-8445.jpg
​紹介

​ 札幌美術学院造形科卒業。

 乱拍子の大道具、小道具を制作指導。

 子どもの劇場やまびこ座の自主公演においては

 美術製作・監督を担当し観客から好評である。
 「結工房」を持つ

    2013年12月7日より2014年1月19日道立近代美術 

   館の依頼により企画展に出展。

​ 

 また大道芸「ゴジャの世界」を持ち

 特に子どもたちに人気を博している。

   

 太鼓の奏者としても独特の雰囲気を持ち独自の

 世界を生み出している。

事務局 村場容子
VOL_3612youko .JPG

事務局 村場容子​

​​紹介

 国立音楽大学幼児教育科卒業。

 乱拍子においては事務局も行なうが、

 舞台の脚本、構成、人形芝居の台本を

 手がける。

   

 もちろん太鼓の奏者でもある。

 またわらべ唄の研究者でもあり、

 乱拍子の舞台ではわらべ唄遊びの

 素晴らしさを伝えようとあらゆる角度から

 挑戦する。

 わらべ唄講座の依頼多数。

   元恵み野ハイテクノロジー専門学校福祉保育学科

 非常勤講師。日舞萩井流名取。

運営委員 山田小春
VOL_3078koharu .JPG

​​紹介

芸一筋。現在、日舞、人形浄瑠璃(やまびこ座人形浄瑠璃ユースクラス卒業)。芸については乱拍子の若手の中では一番きびしい。太鼓を叩くときりっと引き締まって恰好がいい!舞台大好きで誰にも負けない努力家。普段は小さい団員に慕われている優しいお姉さんでもある。

2023年より芝居にも挑戦!GlanzParkに参加。

​運営委員 金子 力
力.JPG
紹介
2014年やまびこ座公演にて座長を務めた。現在、運営体に参加し大太鼓などの新しい演目に挑戦中。若者の中心として活躍し、丁寧な指導と優しい人柄が、子どもの団員に慕われている。海外公演も多数参加。
 
​運営委員 長谷川聖尚
IMG_3388.JPG
​紹介
2025年12月公演の座長を務める。

​久しぶりの座長公演。

小学生の時から黙々と太鼓を叩き続けてきた。昨年チュニジア公演に一緒に行けるほど大人になった。華麗な獅子舞を舞う。座長公演を経て運営体に参加を決める。

舞台美術製作 亀田厚彦

紹介

​ 札幌美術学院造形科卒業。

 乱拍子の大道具、小道具を制作指導。

 「結工房」で獅子舞いの制作指導を行う。

 子どもの劇場やまびこ座の自主公演においては

 美術製作・監督を担当し観客から好評である。

 また大道芸「ゴジャの世界」を持ち

 特に子どもたちに人気を博している。

   

 太鼓の奏者としても独特の雰囲気を持ち独自の

 世界を生み出している。

演出 村場踊

VOL_4097odori.JPG

紹介

 小学1年より舞台に立つ。

 小学5年より日舞を習い現在萩井流名取となる。

​ 乱拍子の舞いの創作を手がける。

 (獅子舞い・寅舞・ 他)

 やまびこ座の人形じょるりユースクラスを卒業し

 1年間あしり座に所属

 2011年から乱拍子の演出を一手に引き受ける

​ 2021年(株)踊を立ち上げ子供のための舞台芸術

​ の企画を始める。

 海外公演に多数出演。

 踊丸として大道芸を行い子どものファンが多い。

  

出演依頼等

随時承っております。詳細につきましてはメニュー各種公演をご覧ください。

関連リンク

更新履歴

右の写真を是非クリック!!

スライドショーの写真が拡大して出てきます!!

2024年5月のやまびこ座公演画像

2023年ソウルフレンドシップ公演の報告

 

bottom of page