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和太鼓を柱として伝統芸能の流れを組みながら
新しい太鼓の響を北海道に生み出す『新芸能集団 乱拍子』
小野寺郁音
岡田匡

紹介
主に締め太鼓をたたいており、昨年から獅子舞の門付にも参加し確実に上達してきている団員。
堀田和聡

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太鼓をたたいて17年。20歳になった。誰より太鼓に愛を注いでいる。暇があれば太鼓を叩く生粋の芸人。もしかすると乱拍子で一番バチを握っている時間が長いかも。
濱口魁斗

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中学1年生。乱拍子の芸が大好きで一途な性格。獅子舞・寅舞・皐月新太鼓など乱拍子の演目全てを無心に稽古する。背も伸び力強くなってきた。
下の団員に丁寧に指導することができる。
大鋸麻陽

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中学1年生。あっという間に中学生になったような気がする。体も大きくなり音も力強くなった。お囃子の締め太鼓も叩く。なかなかの気かんぼうで負けず嫌いなので上達が早い。
岡田典子

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大人になって入ってきた団員は途中でやめることが多いのだが、ただ一人続いている。仕事を持ちながらも頑張っている。太鼓をたたき、歌も歌いと芸の幅を広げ、何にでも意欲的に取り組む。
西村波流

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小学校4年生ちゃきちゃきしていて乱拍子の芸すべてに夢中。今はお手玉に夢中。なんと3個も投げれる。もう少しすると踊に次いで大道芸をできるようになるかもしれない
川村幸光太朗

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今年3年生。おっとりしてるようでなかなか芯があり自分がある。八丈太鼓も様になってきた。今は獅子舞いの弥栄音頭と、米つきの一番を稽古。ひとつひとつできる演目が増えてきている。

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団員の中でも芸歴が長い内の1人。
柔らかな演技と朗らかな笑顔にはお客様だけでなく団員も癒される事が多い。近年八丈太鼓の音も力強くなってきている。
小暮雄大

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中学2年生。年上のみんなにも負けじと頑張っている。今年は芝居にも挑戦した。2024年村場流八丈太鼓フェスティバルで最優秀賞を受賞した。
松本俐玖

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中学1年生。真面目で力強い太鼓を打つ。獅子、舞い方、と活躍。なんにでも挑戦する、頑張り屋。ムードメーカーでもある。下の団員の面倒もよく見、頼りがいがある
中里幸喜

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中学1年生。とても率直に自分の感じた事を話す。それは、事の核心を突くことが多くびっくりさせられる。踊るのが大好き、舞方としても頼もしい。
中村環太

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7月に4年目に入る。獅子を作るのが得意、今回は初めて獅子舞を舞った。これからどんな獅子を舞うのか楽しみ。太鼓の叩き方も綺麗!見ていて環太の優しさとまじめさが出ている太鼓に今年は力強さが出てきた。
長谷川うた

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八丈の打ち方はとても自然できれい。この頃は神楽のおかめと、お手玉を一生懸命に稽古。黙々と家で稽古をしてきて同じ4年生組で競っている。なかなかの頑張り 屋。今年の3月「東日本大震災復興支援子どもを守ろうよの会」では芝居に参加!
村場灯

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今年小学2年生。初舞台で緊張もし張り切ってもいる。いろんなことが知りたくて、聞きに来るが、聞くもそこそこ動くほうが早い。威勢がいい乱拍子の末っ子。
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